カードリーダーのスリープ機能

カードリーダーのスリープ機能

【実店舗向け決済サービス(pCAT)に関する内容です】

操作をせずに5分ほど経過すると、カードリーダーのディスプレイが消灯し、スリープ状態(pCAT2決済アプリとカードリーダーのBluetooth接続が切れた状態)になります。
スリープ状態を解除するには、カードリーダーのボタンを押します。ディスプレイが点灯し、10秒ほどでBluetooth接続が復帰します。

スリープ状態のときにカード読み取り画面を表示すると、カードリーダーの読み取りエラーとなりますが、故障ではありません。

※充電ケーブルが接続されている場合は、カードリーダーは常に動作している状態となりスリープ機能は作動しません。
ただし、長時間の充電によりカードリーダーの充電池が劣化し、ご利用に支障が生じることがあるため、充電ケーブルは接続したままにしないでください。

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